接骨院初体験

この間、仕事中に肩が痛くて仕方なくなって、接骨院に行きました。

忙しかった仕事が落ち着いて来たと思った矢先、激痛ですよ。

左:針金が肩から二の腕まで通ったような、ビリビリという痛み。

右:最近仕事でノートパソコンを運ばないといけなくなったので、普通に凝り。

1時間ぐらい、電気流して、ほぐしてもらって、超音波流してもらいました。

原因はパソコンと目の疲れのようですが、激痛の原因はわからず。

施術してくれたのは同年代の女性。デートのおすすめスポットの話でなぜか盛り上がり。

帰りに私の運動不足っぷりにため息をつかれ、ほぐしのベッドの横にあるぶるぶるマシンに乗せられました。

ほぐされた後は新陳代謝がよくなったのか、空腹&トイレ・・・。

なんとかしなきゃいけませんなぁ。

レーシック説明会は行っとくべき。

母親から「レーシック受けたら!!」と電話をもらったのが9月中旬。

そして、説明会に行ったのが、9月下旬。

説明会では、レーシック手術の説明、体験談、簡単な検査、懇親会などが行われ、帰りに適応検査の予約ができた。

と、一口に書いてしまうとこんなもんだけど、懇親会がすごく良い。

周りは初めて会う人ばっかりなのに、レーシック体験者のクリニックスタッフさんや、理事長さんがくると、本当に日本かと思うくらい、質問が飛び出す。他の人の質問の答えを受けて、自分にも質問があったことに気づかされたりする。

私は間歇性だけど、斜視があるのでそもそも受けられるのか?という疑問があって、真っ先に先生にききました。でも、「そもそも自分が受けられるのか?」という疑問を持っている人はとても多くて、それぞれ「特別な事情」を抱えながらも手術を受けようとしてるんだな、と感じた。これまでに受けた人もきっと個々の不安材料を持っていて、それをクリアしてたんだろうな、と思うと怖さはかなり和らいだ。

そりゃあね、目の球を手術するわけだから、最初はみんな怖いよ。

でも、それでも乗り越えよう、「良くなろう」 というパワーにあふれた会でした。

この時に注意するのは、コンタクトを着用している人の場合。

説明会に参加すると、予約を優先的にとってくれるのですが、コンタクトを着用していると、コンタクトを外して角膜の凹みを戻すために、少し先の予約になるようです。

つけているコンタクトの種類によって、外しておく期間は指示してくれます。

私はメガネっ子だったので、すぐに適応検査となりました。

つづく。

javascriptを使わずにドロップダウンメニューを表示

先日仕事をしたデザイナーさんが、ドロップダウンメニューを作るときに、javascriptを使わずに組んでくれた。なんだこのクオリティの高さは。

・・・ にしても、セキュリティレベルをカスタマイズしなくても「高」にするとjavascriptが切れるのよね。

CSSでできるなら、jsでやる必要ないじゃん、と言いたい。

ま、こういうことを学ぶときって、失敗する時だし。

勉強することばっかだなー。

レーシック受けてきます

レーシックを受けてきます。明日。

ドライアイで角膜がかなり変形してるらしく、目下治療中。

回復してたら明日決行だそう。無理矢理しても仕方ないから、無理はしません、とのこと。

安全に、確実に手術ができるように考えて治療してくれてる先生がとても良いです。

不安だけど。

さ、寝よう。